03/29/2010 東京、大阪、那覇の総領事館にて、DS-160オンライン申請書による申請が必要
東京、大阪、那覇の総領事館にて、3月29日より、CEAC DS-160による申請が必要です! CEAC(Consular Electronic Application Center)DS-160は、現在使用されている非移民ビザ申請書DS-156、DS-157、DS-158に替わる申請書です。 2010年3月29日より、日本の米国大使館・領事館で非移民ビザを申請する全ての申請者(Kの婚約者ビザおよび特定の配偶者を除く)はDS-160を提出しなければなりません。 2010年3月29日以降に面接を受ける方は全てDS-160による申請が必要となります。 オンライン申請書が不完全または申請書に誤りがあった場合、申請書を再度作成しなければなりません。例えば、ビザの種類または性別等を誤って選択した場合、それに伴う必要な質問事項がDS-160上に現れないことになります。この場合、面接予約の取り消しが生じる可能性もあります。 ビザの種類: DS-160オンライン申請書は、ビザの種類に従って追加情報が要求されるため、入力前にどのタイプのビザを申請するか確認しておく必要があります。